(131231)B.A.Pシムシムタパラジオ

Translator: Yui
Original post: http://www.bapyessir.com/2014/01/bap-on-shimshim-tapa-radio-140101.html



シンドン:たった今新しいグループが到着しました~いぇ~い!SecretB.A.Pで~す!!!では自己紹介をお願いします。Secretからどうぞ~。
Secret:始まりはSecretです、こんにちは~
シンドン:そしてこちらはB.A.Pです!
B.A.P23。僕たちはBAPです!イェッサー!よろしくお願いします!

シンドン:本当に沢山の方が今日は来てくれますね。ありがとうございます。
Secret:ありがとうございます!
シンドン:皆さん、あけましておめでとうございます。
Secret:あけましておめでとうございます!
シンドン:これで皆さん、一つまた年を取りましたね。
Secret:あ~…確かにそうですね…
シンドン:では…あ!もう一部の終わりなの?
Secret:でも私たち今来たばっかなのに…
シンドン:来たばかりなのにもう?どうすればいいの?この後の2部に引き続き出てもらうんですかね?オッケー。皆さん、2分程待っていただければ、続いて2部に入ります。彼らとは2部で沢山お話を聞きたいと思います。お楽しみに!
シンドン:地球で最高の番組、シンドンのシムシムタパ~!皆さんあけましておめでとうございます。2014年になっても、DJシンドンと一緒に今年も乗り切っていきましょう。この番組はシムシムタパです!皆さんよろしくお願いしまーす!今SecretB.A.Pが来てくれているんですが、まだ自己紹介をきちんと出来ていませんね。誰からいきましょうか?
Secret:先輩からいきたいと思います。
シンドン:あーそうですよね。
1:44~
シンドン:Secretの自己紹介を終えたところで、次はB.A.Pの皆さんに自己紹介をしてもらいましょう。
ヨングク:こんにちは。B.A.Pのバン・ヨングクです。よろしくお願いします。
シンドン:よろしくお願いします…どこに隠れてるんですか?顔を見せてください。そこにいたんですね。また口が大きくなりましたね~では次は?
ヒムチャン:こんにちは。B.A.Pのヒムチャンです。よろしくお願いします!
シンドン:よろしくお願いします!前にヒムチャンさんが踊ってくれたときはとても楽しかったですよ。その事については触れないでおきます。何か言いたい事はありますか?
ヒムチャン:一年…ここで踊ったときからもう一年になりますよね?
シンドン:もうそんな経ちますかね、一年前になりますか。
ヒムチャン:一年前のことなので、あのダンスについてはもう綺麗さっぱり忘れたと言ってもいいですか?
シンドン:もうすでにあの時の写真は出回っていますよ。おめでとうございます。では次は?
デヒョン:こんにちは。B.A.Pのデヒョンです。
シンドン:よろしくお願いします~!では次は?
ヨンジェ:こんにちは。B.A.Pのヨンジェです。
シンドン:よろしくお願いしま~す!次は?
ジョンアプ:こんにちは。B.A.Pのジョンアプです。つい1時間前に大人になりました。
シンドン:おめでとうございます!そうですよね~もう成人したので20代になったんですよね。やっと20代の仲間入りをしたので、これからは狂ったように飲むんでしょうね!狂ったようにクラブに行って、狂ったように女の子を引っ掛けて…そんな感じで…バカやって…遊びまわる予定ですか?
ジョンアプ:次のアルバム制作を頑張ります。
Secret:カワイイ~
ゼロ:こんにちは。B.A.Pの未成年、ゼロです。
Secret:カワイイ~
シンドン:まだティーンネイジャーなんだね。グループの中に一人でもティーンがいれば、そのグループはティーングループに分類されるからね。おめでとうございます。ハム・スイさんからですが、「ソナオンニ、この間ヒムチャンさんにしてくれたこと本当にありがとう」ソナさんが彼にやらせたんですか?
ソナ:私が彼を一緒に連れ出したんです。
シンドン:なるほど~3535からです。「あっ!B.A.P!?B.A.P!?え!?本当に愛してます!」チョン・ヒジンさんから「この2グループに、お互いの良いところを言い合わせてください」ということです。ではお互いの良いところを言い合って頂きましょうか。まずは、双方のリーダー同士、褒めあってもらましょう。ヨングクさんからヒョソンさん。
ヒョソン:良いですよ(×4
シンドン:良いことを言ってくださいね。
ヨングク:いつも僕はヒョソンヌナから多くのことを学んでいます、なので今年は…
ヒョソン:私から何を学んだのか気になる。
シンドン:なんか嘘っぽく聞こえますね。心から思っていることのように言ってください。
ヨングク:今年、Secret先輩とB.A.Pが大ヒットすることを祈っています。ありがとうございます。
シンドン:違うって~、ヒョソンさんを褒めてくださいって言ってるんですよ。何してるんですか?ヒョソンさんに伝えてください。
ヨングク:あ~…はい。ヒョソンヌナ…
シンドン:もしどうしても言うことが浮かばないなら、大きな声で「パス!!!」と言ってください。
ヨングク:パス。
シンドン:ではヒョソンさんからやってもらいましょうか。
ヒョソン:仕方がありませんね。実は、わざとそうしたわけではないんですが、TSでは各グループに誰か歯茎が(笑顔)特徴的なメンバーがいるんです。
シンドン:確かに。
ヒョソン:私たちの先輩であるUntouchableさんを始め、リーダーは皆歯茎が(笑顔)特徴的な人じゃないとダメなんです…
シンドン:なるほど…
ヒョソン:はい、そうなんです…
シンドン:もしウニョクさんがそっちの事務所に入ったらリーダーになれたのに…
ヒョソン:そうですね、そうですね。
シンドン:彼も歯茎全開の笑顔が特徴ですから。
ヒョソン:でも最近では、彼が周りからもっと大人というか…男性として見られたいからなのか、ヨングクがあまりその歯茎を見せるような大きな笑顔を見せてくれなくなったんです。
シンドン:そうですか…
ヒョソン:でもファンはそれを見たいんです。なので彼には、ファンだけにこっそり見せてあげてほしいと思います。そして来年には新しいガールズグループも出てくるので…
シンドン:本当ですか?!
ヒョソン:はい!まだそのグループのリーダーがカワイイ歯茎を見せた笑顔をしているかはわからないんですが、でもそれを見せる準備は出来ていると思います。
シンドン:もしそういったメンバーがいなかったらどうします?
ヒョソン:もしいなかったら、私が見せられるメンバーを作ります。
シンドン:歯茎を伸ばすわけじゃないでしょう!?それはちょっとやりすぎですよ~
ヒョソン:そのために整形しないといけないかもしれませんね…
シンドン:どうぞやってください。
ヒョソン:今年、Secretが大ヒットすることを祈っています!TSも。
シンドン:では今度はマンネ(末っ子)が何か言いましょうかね。まずはゼロさんから2つのチームに何かどうぞ。
ゼロ:何か良い事ですか?
シンドン:はい。
Secret:かわいい
ゼロ:良い事ですか?
シンドン:はい。
ゼロ:…
シンドン:ありがとうございました。
Secret:何も言うことないの?
シンドン:今年はこうなってほしいとか、なんでも…
ゼロ:今年は大大ヒットになりますように。
シンドン:おお!大大ヒット!二つの「大」が!大大ヒット!良いですね~
Secret:かわいい~
シンドン:では、一番若いのはジウンさんでしたっけ?
Secret:いえ、ソナです。
シンドン:ああ、ソナでしたか。
ジウン:私が生まれた月では一番若いんですけど…
ソナ:まず、TSファミリーが大ヒットを出せますように。また沢山良いことが起こりますように。
シンドン:ありがとうございました~!うわー、外にいるスタッフがこんなに良いことをお願いするくらいだから、ずいぶん苦労があったんだろうと言っていますね。ではお互いに言いたい人に言いたいことを今度は伝えていきましょうか。これならさっきより言いやすいでしょう。ゼロさん、会社のCEO、社長、ディレクターへ何か要求はありますか?
ゼロ:僕たちの宿舎のトイレのドアがちゃんと閉まらないんです…
Secret:可哀相に…
シンドン:じゃ、トイレで用を足すときはドアは開けっ放しなの?
ゼロ:いえいえ!ただドアを閉めるときに力いっぱい閉めないと閉まらないんです。
シンドン:力いっぱいじゃないといけないんですね。
ゼロ:ドアの建てつけが悪いので。
シンドン:そうなんですか。社長さん、聞いていますか?彼の新年の願いごとはトイレのドアの修理だそうです。
ゼロ:お願いします~
シンドン:では、ここにゲストとして来ていただいたからには、リスナーの皆さんにプレゼントをあげて頂かなくてはいけません。何も大きいものをあげる必要はないです。例えば歌のコーラスとか、そういったもので結構です。各グループから代表者をお願いします。愛嬌、特技、なんでも大丈夫です。ではまずはB.A.Pからいきましょうか…ヒムチャンさんがさっきからこっちをチラチラ見ているので、もしかしたら何か新しい芸でもあるんでしょうかね?
ヒムチャン:ないです、ないです。
Secret:やりたいはずです。
シンドン:前回から随分経ちますし、チョン・ジュンホをやってもらいましょうか。
Secret:チョン・ジュンホ??
ヒムチャン:もう2年前の話ですよ、それ。
Secret:私それ見たことない!
シンドン:え、見たことないの?
Secret:はい。
シンドン:アイリス(韓国のドラマ)ですよ。
Secret:本当に?!
シンドン:結構前なんですが。ではチョン・ジュンホをやって頂きましょう。3, 2, 1
ヒムチャン:「お前…!」あ、待ってください。
Secret:なんて言ったの?
シンドン:メングー(??)かと思いましたよ。「お前~○×△!!」
ヒムチャン:やります!
シンドン:3, 2, 1
ヒムチャン:「お前、俺を殺そうとしたな!!その時お前は俺の傍にいなかった!○×△~!!」
Secret:なんかやるのが凄い大変そう。
シンドン:ソナさんが何か言いましたね。「何これ?」って。
ヒムチャン:でも前より顔は赤くなりませんでした。
シンドン:ありがとうございました~!
Secret:よくやったよ!
シンドン:すでに次のグループが待っているので、早くミッションに移りましょう。ここを出たいのであれば、このミッションを成功させる必要があります。各チーム、4人なら4人全員、6人なら6人全員が紙に書かれた文章を間違えることなく全員で一緒に読み上げていく必要があります。ではB.A.Pからいきましょう。皆さん、見えますか?リップシンク(口パク)はダメですよ。私が一人一人チェックしますからね。準備は良いですか?せーの!
B.A.P:「シムシムタパのリスナーの皆さん、○×△~
シンドン:ちょっと待って。
B.A.PB.A.Pと一緒に今年も良い年にしていきましょう!」
シンドン:待ってください。バン・ヨングクさん…それはダメですよ。もう一回、大きな声で~!3, 2, 1
B.A.P:「シムシムタパのリスナーの皆さん、B.A.Pと一緒に今年も良い年にしていきましょう!」
シンドン:お疲れ様です!ありがとうございました!では次はSecretいきましょうか。
SecretSecretなら出来ますよ。
シンドン:用意、スタート!
Secret:「シムシクタパのリスナーの皆さん、○×△~
シンドン:待った待った。「シムシクタパ」じゃないですよ。では用意、スタート!
Secret:「シムシムタパのリスナーの皆さん、Secretと一緒に今年も良い年にしていきましょう!」
シンドン:ありがとうございました~!2つのチームを見送った後は、SecretI Do I Doを皆さんに聞いて頂きます。ありがとうございました~!あけましておめでとうございまーす!
© bapyessir.com #YUI (Japanese)

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